インターアクト年次大会


8月24日に、昭島市のフォレスト・イン昭和館で国際ロータリー第2750地区・第33回インターアクト年次大会が開催されました。この大会では、獲得研の渡部代表が「ボランティア活動を通して国際理解を考える」と題して基調講演を行い、獲得研のメンバーが協力してワークショップを行いました。午前と午後2回のワークショップでは、都内から集まった160名の高校生が8人ずつのグループに分かれて、3枚の静止画で表現するワークに取り組みました。